M9システムとはsystem
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M9システムの最大の特徴としては、
「自身の眼での自己視覚検査」「自宅での訓練」と「道場での訓練」をあわせて行うことができることです。
「三日月光源」を当道場で体感しつつ、自宅での訓練用に作成いただく「三日月光源キット」を自宅にも設置し、5分という隙間時間で訓練を行うことが出来ます。
M9の特徴worries
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自分の目で確認できる
改善プロセス
特許取得の「三日月光源」により、乱視状態を日々ビジュアルに視認できます。
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毎日5分から、
自宅で訓練
寝室を夜空化し、朝晩5分間の訓練で継続可能。
無理なく生活に取り入れられます。 -
科学的データに
基づく指導
中央・四方八方の検査影像データをベースに、コーチや眼科医による科学的指導を実現。
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夜間運転も
快適に
乱視改善により光散乱が消滅。
夜のドライブが安全で快適になります。 -
生産性の大幅アップ

目の疲れが軽減され、深夜まで仕事や趣味に集中できるタフな目を取り戻します。
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受験生の強い味方

入試勉強による近視・乱視悪化も改善可能。
心おきなく受験に挑戦できます。 -
世界初の強度乱視改善

市場の訓練法では困難とされる強度乱視も、M9システムなら改善可能です。
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未来の医療への貢献

検査データのビッグデータ化により、眼科医療分野の飛躍的発展に寄与します。
| M9工作費用 | 70,000円/フル1日特別<工作> |
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令和9年から、工作日とは別に「フル2日間、日曜」<特別講義&特別訓練日>を計2万円で、企画中。
手術・眼鏡・M9の違いCOMPARE
| 手術(レーシック・ICL) | 眼鏡・コンタクトレンズ | M9システム(当道場) | |
|---|---|---|---|
| アプローチ |
角膜を削る、またはレンズを 挿入する物理的処置 |
レンズによる一時的な屈折矯正 | 脳の映像処理と心身ハイブリッド的ピント 調節力を整える |
| 安全性・リスク |
合併症や手術失敗への 強い不安がある |
紛失・破損のリスク、眼精疲労の 原因になることも |
副作用やリスクなし。 目に優しい光を見るだけ |
| 根本改善 |
物理的な形状変更 (機能はそのまま) |
視力の補助 (外すと見えないまま) |
自分本来の「見る力」を呼び覚ます |
| 持続性 |
視力が戻る可能性 (近視戻り)がある |
視力低下に合わせて買い替えが必要 | 長時間訓練を「楽に・楽しく行う、コツ」を習得し、正しい視覚習慣が定着すれば維持しやすい |
| 手軽さ |
高額な費用と術後の 徹底したケアが必要 |
手軽だが、一生使い続ける コストがかかる |
自宅でも手軽に、かつ生涯同じツールで、訓練を継続できるので、 結果として非常に安上がりとなる |
M7についてM7

M9代用ツール
M7ツールは、乱視改善に不可欠な「立体視訓練」を自宅で実践するための推奨ツールです。
M9システム(100V電源式)の代用として開発され、電池式のため電気工事不要で自力工作が可能です。
最大の特徴は、M9を凌ぐほど鮮明な「三日月影像」と、7つのLED光源による立体的な光の配置です。
前面5灯に加え、左右の壁を活用した「三角錐光源」を構成することで、眼軸長への好影響(館長仮説)と相俟って、脳が焦点を合わせる力を強力に養います。
| M7工作&講習費用 | 25,000円/フル2日間コース |
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M9自力工作が令和9年以降に開始された場合は下取り可能
M5についてM5

手軽な2次元光源ツール
M5ツールは、5つのLED光源を用いた、M9システムの基礎を成すエントリーツールです。
安価で工作が容易なため、手軽に自宅訓練を開始できるのが魅力です。
電池式で旅行先など、どこでも設置でき、スマホの常時使用による近視や乱視の再発を防ぎ、生涯にわたって良好な視覚を保持するための「生涯の推奨ツールM9への橋渡し」として位置付け
なお、電池式で移動自在の為、正面3個・側面2個の配置で、3次元立体訓練も可能です。まずはこのM5で「光を捉える感覚」を掴むことが、視覚改善への第一歩となります。
| M5工作費用 | 20,000円/2日間コース |
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M9の自力工作が令和9年以降に開始された場合は下取り可能






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